第2回「ウッドデザイン賞2016」応募受付終了しました。(第1次審査結果通知は8/26を予定)

ウッドデザイン賞運営事務局〈活木活木(いきいき)森ネットワーク・国土緑化推進機構・ユニバーサルデザイン総合研究所〉が主催、林野庁が後援する、第2回「ウッドデザイン賞2016」の応募者登録、応募作品エントリーを6月20日(月)~7月20日(水)受付しました。多数のご応募ありがとうございました。第一次審査結果通知は8/26を予定しております。

【ウッドデザイン賞とは】

ウッドデザイン賞は、木の良さや価値を消費者視点で評価する独創的なアワードです。暮らしを豊かにする、人を健やかにする、社会を豊かにするという3つの視点から、デザイン性が優れた製品や建築・空間、取組、研究等を表彰します。第1回は応募総数822点、受賞数397点と大きな反響を呼びました。
審査委員長の赤池 学氏、分野長の建築家・隈 研吾氏、デザイナー・益田文和氏、アーティスト・日比野克彦氏ら第一線で活躍中の方々が審査します。人々の暮らしや感性、地域や社会に進化と変革をもたらす、新たな「木材利用」の提案に期待しています。

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ウッドデザイン賞