「二人展」−流域の概念で“なごや”を考える。そして堀川を考える。−を開催しています。
松林 正之 JAPIC主席研究員と 川地 正数 中部大学建築学科非常勤講師は、JAPIC中部委員会が昨年4月に発表した提言「グリーン都市“なごや”へ・その脱皮戦略」などを基に、堀川・中川運河の再生をテーマにした「二人展」を下記のとおり開催し、8枚のパネルと映像を展示しています。
大勢の皆様のご来場をお待ちいたしております。
★期間:平成20年4月1日(火)〜4月20日(日)10時〜17時(休館日/毎週月曜日)
★会場:名古屋市・堀川ギャラリー(入場無料)
「二人展」の概要−1
「二人展」の概要−2
名古屋市・堀川ギャラリー案内図
「二人展」は開催終了いたしました。
多数のご来場、ありがとうございました。
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