「100年後にむけての日本又は日本人はどうあるべきか」懸賞論文の入賞者を発表します。

当会の「100年後にむけての日本又は日本人はどうあるべきか」懸賞論文に対しましては、80編のご応募を頂きました。
力作が多く、厳正なる審査の結果、賞の数を増やし以下の方々を入賞者と決定いたしましたので、ここに発表いたします。

「100年後にむけての日本又は日本人はどうあるべきか」懸賞論文入賞者(敬称略、順不同)

●最優秀賞
竹内 俊久

●優秀賞
立川 幸治

●佳作
三好 一賢
寺西 大三郎
尾嶋 茂久
小橋 誠治

●学生部門賞
笹森 賢一
津田 美樹
小平 翼

●特別賞
岡本 敬三

入賞者各位は、平成21年1月8日(木)開催の当会の新年賀詞交換会(東京會舘12階ロイヤルルーム 12時〜13時30分)にて表彰させて頂きます。
また、最優秀賞には30万円、優秀賞には20万円、佳作には各10万円、学生部門賞・特別賞には各5万円の賞金を授与いたします。

懸賞論文担当/
社団法人日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)
(「日本創生委員会」事務局)
 神野(じんの)・高木